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В первый раз порно истории

短編「帰路」後編

Первый раз

短編「帰路」後編 俺が部屋を出るとき、ミクちゃんは赤いアイマスク仮面を再びつけ、今日のプレイはお店には絶対内緒にしてと、念を押された。 そして俺のジーンズのポケットに何かを押し込みながら 「また指名してね。」と言い、頬に軽いキスをしてくれた。 個室からロビーに出ると、友人がニヤニヤして俺を待っていた。 「良かっただろ!」 「うん。」と俺は答えた。 友人は目当ての女性のプレイについて熱く語ってくれたが、俺とミクちゃんのそれにはかなわないモノだった。 通常はコンドームを付けて手コキとゴムフェラで射精するのみでタッチも禁止。 友人は目当ての女の子のゴムフェラで2発射精したそうだ。 しかし、俺はミクちゃんからそれ以上のサービスを受けた。 ゴム手コキのあと、生フェラでゴックンとシックスナインだ。 それも、多彩なテクニックを堪能しながら、合計4発も射精した。 もちろん、ミクちゃんのスペシャルサービスは秘密だ。 その友人とは、来月も一緒に来る約束をし、店を出て駅で分かれた。 それにしても今回は特別割引券で1000円で助かった。 通常料金の10000円はバイト暮らしの俺にはきつい。 なんとも悩むところだ。 思い出すだけでチンポが勃起してしまう。 そのモッコリを隠すようにジーンズのポケットに手を突っ込むと何か入っている。 それはミクちゃんが別れ際にポケットに押し込んだ、ミ… Читать далее

Автор: juntaro_0 3 мес. назад 3 4,947 89%

短編「帰路」前編

Первый раз

短編「帰路」前編 大学落ちて、予備校に入った。 すぐに友達ができてその一人とは親友になった。 そいつは結構遊んでて、月1で通っているフーゾクに誘われた。 手コキ&フェラヘルスだ。 手コキヘルスといっても料金によって ゴムフェラ、オナホでタップリヌイてくれるらしい。 本番は無し。 ところが、俺は童貞で女の子と付き合ったこともない。 童貞のくせに、「フーゾクなんて・・・」と思ったが、 1,000円ポッキリでサービスを受けられる常連さん紹介特別優待チケットを押し付けてきたので 1000円ならと、興味半分で行くことにした。 店に入るなり、常連の友人は予約していたのでさっさと店の奥へ入ってしまう。 受付ロビーにポツンと残された俺は、料金表を見ながら迷っていた。 店のサービスは3つのコースがある。  「30分or1発 手コキ ¥3000」  「30分or1発 手コキ&ゴムフェラ ¥6000」  「40分無制限 手コキ&ゴムフェラ¥10000」 オプションで「コスプレ」「パンチラ(パンスト脱ぎ付)」「オナホ」「アナル責め」がそれぞれ+¥2000だ。 この店はコンドームを使ってのサービスのみで、女の子へのタッチは無し。 それならオナニーのほうがいいのかな? と思ってしまうが 友人は好みの女性がいるのか、すっかりハマッているらしい。 その友人はいつも「40分無制限コース」を… Читать далее

Автор: juntaro_0 3 мес. назад 2 10,080 100%

エナジービーンズS-Ⅱ  1)ファーストキス

ТабуПервый раз

エナジービーンズS-Ⅱ 1)ファーストキス 【これまでのあらすじ】 俺は23歳カフェでウエイターのバイトをしている。そう、フリーターだ。 今、付き合っている彼女は幼馴染のエリカ。幼馴染と言っても17年ぶりに偶然会って付き合いはじめた。 そしてなんとエリカは大企業の社長令嬢だった。 俺とエリカは会社の作った失敗作の媚薬を間違って過剰摂取してしまう。すると処女でお嬢様のエリカが超エロくなってイキまくり、俺はずっと勃起したままになってしまってタップリエッチした。しかし俺は薬の影響で正体をなくし、淫獣のように失神したエリカを15時間以上も犯しまくった。しまいに俺は心臓発作を起こし死にそうな目にあった。 その後、エリカの親の会社の研究機関で検査づくめ。一か月以上の軟禁状態となったが、毎晩エリカとタップリエッチしまくったので、ある意味充実した期間だった。 そして先月、やっと元の生活に戻ることができた。   ****  ****  ****  ****  ****  ****  ****  ***** ファーストキス 平日の俺は、朝7時前には起きてテレビを見ながら飯を食って身支度して8時過ぎに部屋を出る。 しかし今朝は夜明け前の5時からエリカが寝ている俺のチンポをしゃぶりだした。 エリカは毎週末に俺の部屋に泊まるようになったいた。 エリカのフェラテ… Читать далее

Автор: juntaro_0 4 мес. назад 1 4,263 78%

勝負(後編)

Первый раз

勝負(後編) 最初の頃の勝負はアタシが毎回勝っていた。 ルールは  ・アタシがギブアップするか、タロウが発射するか。 だからタロウのクンニで気持ち良くなってイってもギブアップしなければ良い。 なんとかガンバってタロウののアレを擦っていればタロウはそのうちにセーエキ発射しちゃうから勝てる。 でも、タロウがかわいそうだから、勝負の後に1回だけエッチさせてあげる。激しいのはダメと念を押して。 アタシはだいたい毎日フェラしてあげた。 二人きりでいると、すぐにタロウはボッキしちゃて股間をモッコリさせちゃうし、男の人の性欲が変な方へ行くとか雑誌にも書いてあったからアタシがちゃんと性欲を満たしてあげようと思ってた。 すると、いつの間にかグロいと思ってたタロウのアレが、だんだん好きになっていた。 慣れたっていうか、愛好きなタロウの一部分だし。 それから、タロウがアタシのフェラで発射してくれるとやっぱりうれしい。 タロウには「フェラ好きだよね」 ってエロ女 みたいに言われたこともある。 「ばか! タロウが大好きだからよ」 って言ったら、タロウが真っ赤になって照れてた。 でも多分、タロウのアレをフェラするのが大好きだと思う。 タロウの弱点がわかってきたから余計に楽しくなってきた。 カリ首とか、縫い目をチロチロと舌先で擦ってるととタロウがビクビクッてなってすぐに「気持ちい」って言… Читать далее

Автор: juntaro_0 4 мес. назад 1 3,626 100%

勝負(中編)

Первый раз

勝負(中編) おっぱい好きのタロウに、揉まれて、吸われて、摘ままれてのバストへの愛撫だけでアタシはイカされてしまった。 それを知ってか知らずか、タロウがアタシをまんぐり返し(あとからこのポーズの名前を教えてもらった)して再びクンニを始めた。された。 アソコをピチャピチャとクンニされるところをアタシが見えるようになポーズだ。 イカされ続けてるからキモチヨクて目を開けてられないけど、タロウにどんな風に舐められているか知りたい。 丁度、舌先でアソコをチロチロなぞっている時に目を何とか開けると、大好きなタロウと目が合った。 その瞬間、またイッた。 まんぐり返しクンニをされて、もう何回イッたかわからないくらいイッた。 ・・もうダメだ。息も上がっていて体が熱い。 タロウがアタシに何か言ってるがよく聞こえない。 腰を抱きかかえて持ち上げられている・・・アタシはベッドの真ん中に仰向けに寝かさえていた。 「挿れたら痛いらしいけど・・・」  え? 挿れる?  ぼんやりした頭でも、その意味が何となくわかる。 「むり・・・ちょ・・・そんな・・・大きい・・の・・・・挿いら・・・ない・・」 と声が上ずってしまいうまくしゃべれていない。 そしてタロウがアタシに覆いかぶさるようにしてキスをしてくれた。 「ぁあん・・・」 タロウgはキスをしながら、アレでアタシのアソコの入口を擦っている・・ヤダ… Читать далее

Автор: juntaro_0 4 мес. назад 1 2,954 88%

エナジービーンズ 2)豆しかない:後編

Первый раз

2)豆しかない:後編 エリカはフェラ好きらしい。ザーメンも好きらしい。 射精した俺のチンポの残り汁を舐めとっては嬉しそうにしている。 ベット脇の証明の薄明りに照らされた顔がエロく、気持ちよすぎる舌使いで俺のチンポは硬く反り返ったままだ。 そしてこんな気持ちいフェラなら、何度でも射精出来る気がしてきた。 エリカは男性と付き合ったことがないとか言っていたが、すごいフェラテクだ。 実は、特定の彼氏をつくらずにヤリまくっているとか、風俗嬢をやっているとか、気持ちよすぎる掃除フェラをされながら思いをめぐらす。 俺は、1年くらい前に分かれた元カノが初体験の相手で女性経験も元カノだけだが、約4年付き合ってほとんど毎日エッチしてた。俺も毎晩元カノをイカせまくっていたのでそれなりにテクニックには自信はある。 だからテクニシャンのエリカに反撃したくなってきた。エリカのアソコに手を伸ばすがエリカがチンポを離さず握っているので体勢が悪く届かない。 俺はもぞもぞと体を動かし、なんとかシックスナインの体勢になるようエリカの股の下に頭を入れることに成功した。 それでもエリカはチンポをニギニギ、ペロペロを続けてる。 しかしさすがに2連射したので今度はすぐ射精してしまうことはないだろう。今度はエリカのフェラテクを存分に楽しみながら、俺もエリカにサービスすることにした。 エリカの閉じていてもプ… Читать далее

Автор: juntaro_0 4 мес. назад 1 4,166 100%

sex

Первый раз

1 俺は大阪の一般企業で働いている27歳の男だ。俺は頭も悪いし、運動もできないし、陰キャなので友達は少ない。そのうえ、超変態なロリコンだ。だから童貞だ。しかし、ソープなどにもいかず好きな女で童貞卒業が夢だった。俺のいる会社にはブスばっかりだが一人超かわいい女がいる。まるでほかの女の可愛さレベルをかけたものを2乗しても半分に足らないぐらい可愛いのだ。しかも巨乳なのだ。もちろん性格もよく、賢く、運動も結構できる。名前は河野美海(かわのうつみ)という。歳は23歳だ。噂では男が苦手のなので処女だそうだ。俺は、美海が好きだ。しかし他の男どもも好意を持っていることも明白だ。俺は陰キャの変態ロリコン野郎なので話したこともなくただ、家で社員旅行で撮った写真にある美海の顔を見てしこっていただけだった。 2 ある日、配置換えで俺は美海の隣の席になった。俺はうれしかった。他の奴らは俺を睨んでいた。だが気にならなかった。俺は今までわからないことは男の同僚に聞いていたができれば美海に聞こうと決めた。しかし、陰キャである、それは難しかった。 3 ある日、美海は15分ほど遅刻した。しかし変態部長め、ほかの奴には怒鳴るくせに「次から気をつけてね」としか言わなかった。美海は隣の席に座った。その時俺は美海のチャックが開いていてパンツを見てしまった。可愛い薄いピ… Читать далее

Автор: sexsitai 5 мес. назад 4,583 100%

3/22 夜の出来事

МастурбацияФетишПервый раз

ようやく仕事も一段落つき、久々に夜のお散歩に行くことにした私は以前からやってみたかった事を実行するため 通販であるものを買いました。 そのある物とはずばり 「ローター」 露出系動画や画像でよくローターやバイブを入れたまま歩いている娘がいるので、どれだけ気持ちいのか 興味があったんですよね(^^; さすがにその手の専門ショップに行く勇気は無かったのでネットで注文。 3月22日はちょうど中番(11時出勤)だった為出勤前に商品が届くように配達時間指定。 予定通り商品を受け取ると前日から用意した制服一式の入った紙袋を持って出勤しました。 会社の最寄り駅のコインロッカーに制服を入れ一日の業務開始。 でも、頭の中は今夜のお散歩の事で一杯でしたよ(^^; 一日の業務をそつなく終え、同期の誘いもそれとなく断り駅に直行! コインロッカーから紙袋を取り出すと、同僚に見つからない様に最寄り駅から数駅移動し一旦下車。 いつもは公園のトイレで着替えていたのですが、今回は少しでも長く制服コス(&ノーパン散歩)がしたかったので駅のトイレで着替える事にしました。 本当は多目的トイレに入りたかったのですがこういうときに限って多目的トイレは使用中。 仕方なく個室に入る事にしました。 トイレに入るとまず洗面台で社会人メイクを落とす私。 ん~(^-^) 「拭… Читать далее

Автор: yukinax 7 мес. назад 8 14,647 87%

ゆきなの昔話⑤(再UP)

Лесбийский сексПервый раз

「Iちゃん!!!」 私は彼女の名前を叫ぶと、そのまま彼女の手を握りさっき来た林道側入り口へと走る。 私達が林道側入り口に到着するよりも早くグランド内に入ってくるバイクの集団。 どうも地元の高校生らしき彼らはグランドから出ようとしている私達に気づいたようである。 何を言っているのかはエンジン音にかき消されて良く聞き取れない。 ただ彼らが仲間に対し何かを叫びこちらにバイクを走らせて来るのが分かる。 後ろから来るヘッドライトの光が私達の前方に照らされると、そこには全裸の自分たちの姿が影となって映し出される。 完全に彼らに見つかった私達。 彼女の手を引き林道入り口に向け走るが、足がもつれて転倒するIちゃん。 私はすぐに彼女の元へ駆け寄るもパニックに陥っている彼女は自力では立ち上がる事が出来ない。 私達を追い越し、林道側入り口前を塞ぐバイク。 その後次々と集まる彼ら。 私達は周囲を完全に囲まれ逃げる事が出来なくなる。 私達を取り囲むバイクのヘッドライトが全周囲から私達を照らし出し夜のグランドに全裸の姿がライトアップされる。 私達はその中心でお互いの前を隠すように抱き合ったまま身動きが取れないでいる。 逆光の為彼らの顔を確認することは出来ない。 ただ光の中から数人が私達に近づくのが見える。 近づく人影。 その中の数人がIちゃんを私から引き離す… Читать далее

Автор: yukinax 1 год назад 2 30,279 79%

ゆきなの昔話④

МастурбацияЛесбийский сексПервый раз

その日から私とIちゃんの間には妙な連帯感のようなものが生まれました。 お互いに共通の秘密が出来たというのが大きいかもしれません。 彼女は少しずつミニスカに耐性が出来始めたようで、私の家に来てからウエストのところでスカートを2、3回折り返し 自前のミニスカにして過ごすようになりました。 もちろん、家の中で遊ぶ時はお互いにいつもノーパン・・・。 7月も終わりに近づき近所の団地で地元自治会主催の夏祭りがありました。 私はIちゃんを誘い夕方の6時頃に彼女の家に行くと、そのまま団地の祭り会場に行きました。 私は例のフリフリミニ、Iちゃんはデニムの膝下丈のフレアースカート。 彼女と合流した後、祭り会場に行く前に別の公園のトイレによると、彼女はスカートをウエストのところで折り返し股下数センチのミニにする。 Iちゃん 「ちょっと短すぎかな?」 私  「良いんじゃない♪」 股下数センチの長さまで巻き上げた彼女。 前屈みになったら確実に見える長さ。 公園のトイレを出て他の友達が待つ祭り会場へと急ぐ。 「ユッキー、スカ―トなんて珍しいじゃん♪」 「Iちゃん、ミニなんて穿くんだ♪」 クラスメートの女子達が私達に話しかける。 「夜だからね(^^;」 意味不明な私の返事に「?」となる友人一同。 私たちはそのまま皆で屋台を回り、自治会のイベントを見た… Читать далее

Автор: yukinax 1 год назад 2 18,763 58%

ゆきなの昔話③

ФетишЛесбийский сексПервый раз

「今度ゆっくり話そ♪」 別れ際のIちゃんのその一言がずっと頭から離れず、その日の夜はなかなか眠れずにいました。 『どこから見られていたんだろう・・・。いつからあそこにいたんだろう・・・。Iちゃんは何をみたの?』 そればかりがぐるぐると頭の中をよぎり、気が付くと自宅の一階からの生活騒音は聞こえなくなり家の中は静まり返っていました。 足音を立てない様にゆっくりとベッドから出る。 窓のカーテンを開けると、窓の外には月が見える。 私は音を立てない様に窓を開けるとそのままベランダに出る。 夏の夜とはいえ、その日は比較的涼しくて夜の風が心地いい感じでした。 その頃の私はパジャマを着ておらず、冬はトレーナーにジャージのズボン。 夏は長めのTシャツ一枚で寝ていました。 Tシャツ一枚姿でベランダに出ると、家の壁に反射した風が足元から上に吹き上げる。 Tシャツの下側から全身に風が当たり、一瞬ブルッと震える。 実家のベランダは当時の私の身長だと、手すりの高さが顎下ぐらいで家の前の道からでは辛うじて顔がみえる程度。 私はしばらく夜風を浴びたあと、おもむろにTシャツの下のパンツに手をかける。 ゆっくりとパンツを脱ぐとアソコが何だかムズムズしてくる感じがし、私はその場にしゃがみ込むと一気に着ていたTシャツも脱ぐ。 外からは見えないとはいえベランダで全裸… Читать далее

Автор: yukinax 1 год назад 1 14,225 81%

ゆきなの昔話②

МастурбацияФетишПервый раз

S4のあの日以来、肌を露出する服をあまり着なくなった私。 スカートを穿く事は、休みの日に母が私の服をコーディネートした場合と部屋着の場合を除きほとんどなくなりました。 S5になった新学期の日。 転校生が紹介されました。 その子を仮に「Iちゃん」としましょう。 彼女は父親の仕事の都合で転校してきたそうで、ほとんど口を開かない大人しい女の子でした。 彼女の家は私の家の近所の新興住宅地にある家で、登下校の方向が同じという事もあり一緒にいる時間が自然と増えました。 Iちゃんは外見も服のセンスもお手本のような女の子で顔も可愛く、たまに発する声もとても可愛らしい声でした。 そんな彼女はいつの間にかクラスの男子の間で隠れファンが出来始めるほどでした。 1学期の最終日。 私はいつものようにIちゃんと別れ帰宅。 お昼を食べ終わり一人部屋でゴロゴロしていると階段の下から母に呼ばれました。 「あんた体操着は?」 「あ。わすれた・・・。」 時間を見ると16時頃。 「早く取りに行かないと校舎閉まるよ!」 母に促され私は家を出ました。 普段だとズボンに穿き替えるのですが、その日はなんだか着替えるのが面倒で、私はデニムのミニスカのまま学校に向かいました。 校舎に近づくにつれ、段々とトイレに行きたくなる私。 漏れそうなのを堪えながら学校に到着。… Читать далее

Автор: yukinax 1 год назад 5 15,395 85%

ゆきなの昔話①

МастурбацияФетишПервый раз

外で裸になるのって気持ちいとは思いませんか? これから私がそんな露出好きになった経緯をお話します。 私が初めて意識的に野外露出をしたのはS4の時でした。 その頃スイミングスクールに通っていた私は誰でも経験のある家から服の下の水着を着て行くということをしていました。 その日、いつものように部屋で着替えていた私は床に落ちているパンツに気づいていました。 でも、どういう訳かそれを拾わず部屋を出たのです。 今になってもなぜあの時に拾わなかったのか分かりません。 ただ 「パンツ落ちてる・・・。」 と思っただけでそのまま部屋を出たのでした。 その行為にやばいと気づいたのはスクールが終わった後。 その日はお気に入りのフリフリミニにキャミ。 上着に前開きのパーカーを着ていたのですが、いかんせんスカートの丈が短すぎ。 普段は見られても良いように下に短パンを履くのですが、その日は短パンどころかパンツすら無い状態。 「これって見えるかも・・・。」 そう思いながら水着を脱ぎ着替える私。 以前にもパンツを忘れたことはあったのですが、今までだと服の下に濡れた水着を着たまま上から服を着て帰っていました。 でも、その日はなぜか水着を脱ぎノーパンのままスイミングスクールを出たのです。 外はすでに秋の空。 もうっすらと暗くなり始めていました。… Читать далее

Автор: yukinax 1 год назад 3 16,409 97%

初めては姉

Первый раз

俺が中3の頃、実家を建て替えるとかで狭いアパートに仮住まいしたときがありました。 そのアパートは親子4人で住むには狭すぎるので、2部屋借りていました。 部屋の間取りはいわゆるワンルームマンションで1~2ヶ月の辛抱だからと父母・姉俺で1部屋ずつあてがわれていました。 食事は父母の部屋でしていました。 俺たちの部屋には最低限の荷物しか持ち込んでいないつもりだったのですが、有効スペースは3畳程度、布団が2組ギリギリ敷ける程度でした。 姉は高2、俺の中では異性の対象。そんな姉が隣で寝てるとなるとこちらはぐっすり眠れません。 数日は我慢したのですが、とうとう我慢できず姉に抱きついておっぱいをもみました。 最初はすごく抵抗されましたがすぐになされるがままとなり 『今日だけだからね・・・。』 とGOサイン。 姉は体験済みだったらしく、ディープキスして、そのあとお互いにスッポンポンになり、姉の持っていたゴムをはめ、やっちゃいました。 その日だけで半ダースのゴムつかっちゃいました。 しかしながら1日だけではもちろん収まらず、毎日姉と裸になってやってました。 普段の生活はごく当たり前の生活で、普通の姉弟としてテレビを見たりチャンネルを争ったり、勉強したりで・・夜、電気を消すと合図のようにすっ裸になり、カラダを重ねあう姉弟以上になっていました。 その後… Читать далее

Автор: vinylraincoat 3 года назад 99,928 98%

男友達

Первый раз

男友達とセックスしてしまった。 本当に、ただの「とても気が合うお友達」だったのに。 高校1年生の不安いっぱいの春、知っている顔よりも知らない顔の方が多い新しいクラスで、彼はめいっぱい人なつっこい笑顔でわたしを迎えてくれた。 どっちも新入生だから「彼が迎えてくれた」というのはおかしいけれど、わたしにはそう思えたのだ。 そしてわたしはなついたのだった。もしかしたら、彼でなくも良かったのかも知れない。 けれど、1年が過ぎた春、わたしにとって彼は「彼でなくてはダメ」な存在になっていた。 というのも、ある日わたしは気が付いたのだ。 彼の笑顔は、誰に対してでも向けらているものではない。 わたしだけのものだった。 でもわたしは彼に対していわゆる「恋愛感情」というのが持てなかったので、もし告白されたらどうしようかとずっと思っていた。 告白されて好きになる、というのは良くあることだけど、わたしと彼とが二人で作り上げてきた親密な友達関係の方が重くて、わたしはきっと受け入れられない。 「わたしのこと好きなの?」 って何度か訊こうとしてやめた。 それがわたしからの告白だと思われても困るし、訊いたことが原因で微妙なバランスが崩れるのも怖かった。 そのくせ二人のことがうわさになると、わたしはホンの少し彼のことが好きになりかけていた。 「迷惑なうわさだよね。… Читать далее

Автор: vinylraincoat 3 года назад 1 43,496 74%

Adriano

Первый раз

So kam meine Frau zu ihrem ersten fremden Mann ... Meine Frau und ich sind nunmehr seit 7½ Jahren verheiratet. Vor unserer romantischen Hochzeit waren wir schon zwei glückliche Jahre zusammen. Der Sex mit meiner Frau war immer echt ok, aber auch nicht außergewöhnlich. Sie hat, wie die meisten Frauen, weniger oft Lust auf Sex als wir Männer und ist auch nicht wirklich experimentierfreudig. Meine Frau kann sich zwar auch nicht wirklich für „dirty talking" begeistern macht es aber zumindest dann mit, wenn sie kurz vor ihrem Orgasmus ist. Da ich in dieser Hinsicht ziemlich viele und verschie… Читать далее

Автор: tehoo 3 года назад 1 32,246 81%

もう彼から離れられない

Первый раз

実は私も夫に内緒でもう11年、ある人との逢瀬を楽しんでいます。 会うのは大体月に1回~2回です。 仕事もしていますので、大抵火曜日か木曜のいずれかで会っています。 彼とは普通のメル友として出会いました。 住まいも近かったせいか、メール交換をし始めてから2週間後の3月6日に初めて会いました。 彼は私より1歳年下の人で、細身で、カッコよく見た目も好印象でした。 一緒にお食事し、お話を進めていくうちに、人柄の良さや話の面白さに引き込まれ、夕方帰る頃には(もう一度会いたい・・・)という気持ちになっていました。 2度目に会った時、3月15日木曜日でした。 市内を見下ろす公園の展望台で、いきなり唇を奪われました。 私も心の準備はできていたのですが、あまりにも唐突だったことと、 彼の手が胸に置かれてブラの上から乳房を包み込むようにされたことで、 思わず「嫌、やめて」と拒否する言葉を言ってしまいました。 「ごめん。いきなりで悪かったね。でも、この間君があんまり綺麗な人だったのでびっくりしてしまった上に、 また会ってくれると聞いてすっかり有頂天になっていた。君はこんなつもりじゃなかったんだね。」 そう言って静かに私から身を離す彼のばつが悪そうな、それでいてがっかりしたような顔を見てたら、堪らなくなって 「違うの、違うの。あたし… Читать далее

Автор: bmw335i888 3 года назад 2 59,849 95%